どうも先輩諸氏が審査らしくて、私らはそんなに見てもらえない。
前回、次は野馬分そうからと書いているけど、またそこまでを復習である。
私は進みたかったかが、それどころではない感じだったので。

新人さんは結局来なかったが、今日は一人休みの8人だったので、しばらく続くだろう。

10月は土曜日が5回あるので、ちょっと休みやらなんやらがあります。
先生が講習会に参加するので、その後2週間休むとかで、1週は代行で苦手な助手先生がやる。
1週は休み。

以前のように、そこまで「嫌い」に執着しないのでまあ、普通に稽古に行くが。

いただいた注意は手揮琵琶の後。
やっぱりタイミングがずれるらしい。気を付けよう。

さすがに、裏が布でペラペラの靴がやりにくくなってきた。700円の布靴。
裸足でやってるのと変わらない。靴買うか。半年続いたし。
続かないかもって思ってたし、できれば今すぐでも土曜の空手指導を辞めてなぎなたの稽古に行きたいです。
そしたら、午後の太極拳法の時間はなくなるのだが・・・。
今日の先輩の様子を見ていると、私にやらせててもう安心なんだろうな。
(-_- )

大学も始まるし、色々少しばかり忙しいです。
脚はまだ腫れています。

2022年12月納期の弓を買うか悩んでいます。
そういうの、あるとせめて2022年12月までは生きようって思うじゃないですか。
生きる励みが欲しいじゃないですか。(今年、一つ生きる励みがなくなったので)。

なんかもうしんどいなあ。

太極拳法もK師も大好きなんだけど。
元気にならないな。
落ち込んでるな。

いい。落ち込めば上がるときもある。
なので、山に登ってきます。

No.97 PERMALINK

先輩にお任せだー

空手 2021/10/02(土) 14:02
先輩が来てくれたんで、先輩にお任せw
というのも、脚最悪。腫れて蹴れないわーなんです。
というか、脚は痛いし、昨日調子乗ってた肩も痛い。
相殺どころか相乗効果ばっち今日は情けなし。

ほーんと、朝起きたら「よもや、よもや!」だったわけよ。>膝と肩。
昨日は治ったくらいに思っていたから。たったの1日でした。

先輩が来てくれる日だったので、いつもと違う稽古をお願いしました。
(いつもと同じでは、意味がない)。
先日の審査の証書とかの雑務をやり、稽古へ。(色帯は全員合格。黒帯はちょっと保留)。

先輩得意な柔術稽古になりました。
寝技の基本です。
まず、転がっていても、相手に押さえ込まれないように脚で応戦すること。
上にいる子は、相手の頭に向かって動き、回り込み手の攻撃を封じながら入ること。

次は、入られて上半身押さえ込まれたところから。

で、エビで逃げる。その稽古。
エビ、エビ。やったよなあ。10年くらい前にw
チビさんたちはやったことのある子もいるはずだが、全員できなかったんで、最初から。
久々の寝技で、もうチビさんたちはテンションMAX!!

意外に地味ーに体力を使う。
へとへとになりましたよ。(私もチビさんに混じってやりました。)
楽しかった!! と帰って行く後ろ姿を見ながら、いつもこんな稽古なら良いのになーって思ったのは秘密です。
こんな・・・というのは、私はあくまでも「補助」として入って、先輩が教えるというスタイル。
思春期に入ろうかという男子もいる中で、オバサン(オバアサン?)先生では面白くなかろうというもの。
今日も最年長と組みましたが、相手の男の子がちょっとどうしよう、手加減しようか、おっぱい当たるのイヤだなとか色々逡巡しているのがバリバリと伝わってきましたので、しばらく遊んでから、とっとと投げましたw (ゴメンね)。

負ける負けないというのではなくて、身体が密着するような稽古がイヤな時期があるわけです。相手がいくらバアサンでも。

私自身、そういうので稽古相手がいつもいなくて辛かったけど、大人ならともかく、成長期の子どもは気にして実力が出せまいと思うので、ちょっとこっちが遠慮する。
先輩は男性(それもガッチリ)なので、何も気にせずかかっていける。

立ち技なら全然相手するけどね。
寝技はw

というわけで、私も楽しかった稽古でありました。

No.96 PERMALINK