よかったねー(^^♪

その他 2024/11/25(月) 23:00
ブログ見たよ。
よかったねー(^^♪
A氏やK師範のことで、もやもやしていたので、少しすっきりした。
うんうん。
コメントの通りだと思う。

応援してる!
No.585 PERMALINK
いやいやいや。
痛いっていけませんね。
まったくお稽古したいと思えません…(´;ω;`)ウゥゥ

痛み止め飲んでいますが、そういう痛みと違って、なんかの拍子に「あ!」ってなる。

これが、どのタイミングかよくわからない。
洗車などの腕を伸ばして力をかけるのは無理というのはわかったが…。
なぎなただと、側面は痛いかなあ。
スネは大丈夫なのに、側面のほうが前手を伸ばしてる?
わからん。

大東流は力まないので、できる。
というか、先週は神がかっていた。
直前の仕事で「学生たちが、先生の授業はすごいわかりやすくて面白いって、わくわくして待ってますよ」との一言を頂き、最高の授業(国家試験対策)をしてから。
心も軽く、充実感でいっぱいだった私は、門人をスイスイ投げてしまったのである…。
びっくり。
いつもは学生の愚痴、本務の先生の愚痴。
そういうのばっかりだったのだがw

にしても、肩は痛い。

今まで痛いところがあまりなかったでしょ、だからそういうものよと言われて、そりゃそうだとも思う。
いわゆる肩こりはなかった。腰痛も知らん。
膝は空手でしばらく苦労した。
股関節も空手で。
肘は居合で壊して、今は治った。
今は本当に肩。
右肩が痛くて情けない。
授業も、黒板やホワイトボードの上のほうに書けないので苦労する。

次の整形受診は12月だ。
No.584 PERMALINK

訃報 谷川俊太郎

その他 2024/11/19(火) 18:30
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たくさん書きたいことがあって、言葉にならない。
No.583 PERMALINK

地震

その他 2024/11/17(日) 21:26
結構揺れたー。怖かった。
No.582 PERMALINK

疾患名

その他 2024/11/09(土) 23:27
肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)
石灰沈着性腱板炎
肩峰下滑液包炎

だってよ~。

けっこう落ち込んだよ。
知らんかった。医者は病名言わんもん。
こっちも面倒くさいから、聞かないもん。
治ればいいんだしね。
リハビリのとき、PTが笑いながら「病気のデパートですね!」というので、カルテを見せてもらったのである。
というか、だいたい、そういうのだろうと思っていたのは思っていた。

五十肩は意外だったけど。(可動域の制限はあまりないから)。
エコーで見て、「石灰化あるねー」「水が溜まってるねー」で下二つの病名は確定らしい。

今は薬のおかげでなんとか日常は困ることはない。

ただ、普通の整形外科で「日常」以上の治癒は無理なんじゃないかと、今日雑談をしていて言われた。
それは私も思う。
日常はできるが、+αがやりたいのであって…というのは、ぜいたくな悩みなんだろうか。

もともとじっとしておれない傾向の人間であって、暇があれば本を読んでいた。
今目が悪くなって本が読めない。
トレーニングもできない。(リハビリはやってるけど、一日やるようなもんじゃない)。
最低限の稽古をこなすだけ。
ああああ。情けない。
肩関節や疾患について学ぶ良い機会ではあるが…。

完全に動かせないわけじゃないし、痛みも軽くなっているから何とかなるだろう。
何とかならなければ、その時考えれば良い。


というわけで、元気です。
No.580 PERMALINK

親子で美術館w

その他 2024/10/18(金) 22:31
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今日は親子で美術館へ。隣の県であってるんだけど、たまたま近くで私が仕事なのでw
私の仕事の間はちょっと喫茶店で待ってもらって、親子で行きました。

アニメーションが大好きだった私は、安彦良和さんは「神」のような存在。

一度もお目にかかることはなかったし、たぶんこの後もないのだけど、本当に大ファン。
彼の漫画も面白い。時事ネタも盛り込み、歴史物も。

安彦さんの描く動物が大好きだ。
柔らかな描線に、動物への暖かなまなざしが伝わる。
私が高校生の時に、ジャック・ロンドンの「白い牙」をアニメ化していたのだが、その時に感銘を受けたのは、「狼」と「狼犬」の描き分け。
狼は狼らしく、主人公のホワイトファング(狼犬)は狼のような鋭さと犬の愛らしさを両方持って描かれていた。

高校時代、私は美術部にいたのだが、安彦さんの動物の描写を見て、自分の才能のなさに気づいてしまったのだったw
油絵を描いていたが、古典の巨匠たちの絵に触れると、だんだん描きたいという欲が消えて、「見たい」となっていくのがわかった。
だから、高校を出てから油絵を描くことはない。

安彦さんの絵はイラストも濃厚な色使いでハッとさせられることもあるし、柔らかな優しいタッチもある。
とても真似できるものではないが、そこに「アニメ」ならではの動きの描写が加わると、もうこれはなんだ、職人技だ。
歩く、立つの動きはもちろん、小さな動きまですごい。

今、画家(?)として独り立ちしようとしている娘と、安彦良和さんの絵を見るというのは、何とも象徴的なことだ。
彼女に、幸あらんことを!

(画家…というか、イラストレーターというか。現代用語では「絵師」というらしいw)
No.576 PERMALINK