金曜日は愛猫の命日

その他 2024/12/17(火) 23:09
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3周忌です。目の前で腕の中で苦しまず逝きました。あっという間でした。
心臓発作かなと思います。救命できなかった自分を責めました。
でも、もう仕方なかったかなと思います。どんな名医でも救命できなかったと思いますし、兆候に気づけたかというと、それもない。
そりゃあ検査漬けにして、いろいろやれば見つけたかもしれないけど、そういうのは私はやらない。
そういう死に方でいい。猫も人も。15歳だったかな。

スコティッシュフォールドの血を引いた、誇り高き猫でした。
お茶目なところもあって、皆のアイドルでした。
上の写真は、食卓でくつろぐところ。邪魔やねん。

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No.589 PERMALINK

読みました

その他 2024/12/04(水) 08:06
ご紹介いただいた「靭トレ」、本を読みました。
すっごく面白かったです。ありがとうございます。
でも、まず言いたい。「仕事しろ、BAB」
誤字脱字が多すぎる。
読み進めるのに、苦労するレベル。
5個まで数えてやめた。
(普通の書籍では、1個でもあると、恥ずかしいレベルなんだよね)。
編集者!

BABの編集者は、ちょっと座学苦手っぽい。二人くらいとしかメールでやり取りしていないけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中身はすごい「なるほど!!」でした。
背骨の訓練は、実は私は長いこと続けていて「軸」に関係あると思っているので、うれしかった。
ちなみに、背骨の訓練は、他の人に教えてもなかなかできないので今は教えていない。
何度やっても、「腹筋」で動く人ばかり。「腹筋」じゃない!! ということが伝わらなかったが、そうか、靭帯だよと言えば通じたのか!(いや、通じないとは思う)。

今は肩が痛いからあまりトレーニングできないけど、この腕立てとかやってみたい。

しかし、弓の観点からいうと、同じことがいっぱい出てきていて、弓の視点って、他の武道の人には共有されていないなあと。
例えば、弓手。力で引っ張ってこない。吊革に指をかけてる状態っていう。それ、まさに、登山のときのナマケモノ状態と同じ。
弓道も力はいらない。力で引いてくると、必ず力を加えて離す。
力を加えて離すと、ぶれる。
まさに、たわんだバネが一気に開放されるような動きなのだ。
なので、会の状態が「窮屈」なのは、最近気が付いた。
力がいるというより、ギューッとつぶされたバネの気分なのだ。

ああ、その発動が「靭帯」なんだなと。
ただし、弓道の場合、引き分けのときは少し筋力が必要。
そこで「いたたたたーーー」となる(-_-;)。

そして、大東流の稽古では痛くないのは、筋力をなるべく使ってないからかー。
師匠相手だと使っちゃう…。我執が出ます…。
あ、師匠に連絡せねばいかんけど、12月は稽古行けそうもないなあ…
国家試験対策、今年は8回。
(例年6回)
頑張るよ。

ご紹介ありがとうございました。
No.588 PERMALINK

良かったですね

その他 2024/11/28(木) 09:49
良かったですね。
うん。
自分は今は肩を治すことに専念しますが、どんどん先に進んでいるのをうらやましく思っています。
No.586 PERMALINK

よかったねー(^^♪

その他 2024/11/25(月) 23:00
ブログ見たよ。
よかったねー(^^♪
A氏やK師範のことで、もやもやしていたので、少しすっきりした。
うんうん。
コメントの通りだと思う。

応援してる!
No.585 PERMALINK
いやいやいや。
痛いっていけませんね。
まったくお稽古したいと思えません…(´;ω;`)ウゥゥ

痛み止め飲んでいますが、そういう痛みと違って、なんかの拍子に「あ!」ってなる。

これが、どのタイミングかよくわからない。
洗車などの腕を伸ばして力をかけるのは無理というのはわかったが…。
なぎなただと、側面は痛いかなあ。
スネは大丈夫なのに、側面のほうが前手を伸ばしてる?
わからん。

大東流は力まないので、できる。
というか、先週は神がかっていた。
直前の仕事で「学生たちが、先生の授業はすごいわかりやすくて面白いって、わくわくして待ってますよ」との一言を頂き、最高の授業(国家試験対策)をしてから。
心も軽く、充実感でいっぱいだった私は、門人をスイスイ投げてしまったのである…。
びっくり。
いつもは学生の愚痴、本務の先生の愚痴。
そういうのばっかりだったのだがw

にしても、肩は痛い。

今まで痛いところがあまりなかったでしょ、だからそういうものよと言われて、そりゃそうだとも思う。
いわゆる肩こりはなかった。腰痛も知らん。
膝は空手でしばらく苦労した。
股関節も空手で。
肘は居合で壊して、今は治った。
今は本当に肩。
右肩が痛くて情けない。
授業も、黒板やホワイトボードの上のほうに書けないので苦労する。

次の整形受診は12月だ。
No.584 PERMALINK

訃報 谷川俊太郎

その他 2024/11/19(火) 18:30
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たくさん書きたいことがあって、言葉にならない。
No.583 PERMALINK