pundamilia's Blog
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竹弓最高
弓
2022/06/04(土)
22:16
音だな。
15.5まで落ちた竹弓。
2014の重い矢が普通に飛ぶし、左肩も上がらない。
ここが限界かー。
音はすごい。カーン。
最後の四射が笑った。1本目1時の外。(枠に中った。)
そこからは、残りの三本は1本目と1㎝も違わないが、枠の中に。
ガッツリかたまって入って、矢の勢いがあるので、最後の一本で的が「参りました」というみたいに傾いた。
あははは。
笑いながら皆が観てた。
それで最後の仕上げにした。
数が引けないという不満もあるし、カーボン弓やグラス弓の反動が嫌なんだけど、竹弓20射でまあまあだったのでヨシ。
竹弓欲しいという気持ちが抑えられないが、12月は打ち上がるから我慢です。(でも、12月に打ち上がっても張り込みしてから・・・だったら、来春だわ。1年後かー)。
せっせと、家の修理中の小倉紫峯を磨く。
梅雨明けに巻藁だ!
No.471
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少しばかりの稽古
弓
2022/06/02(木)
20:31
授業が一コマのときは、少し余裕がある。
といっても2時間程度だが。
竹弓+2014のジュラ矢を本格始動。
竹弓は引ける! けど、まだまだ不安定。
示現SCは反動がやっぱりあるしw
示現は1913のインサート入りで使う。
絶対に今日は皆中しない。
集中力がもたない。
あと少しなのになあ。
稽古も雑だし。
暑いし、眠いし、足痛いし、疲れてるし。
休まなければと思うけど、思うだけ。
No.467
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1本目抜病
弓
2022/05/27(金)
22:26
今日は朝から。
(本当はなぎなたの都道府県大会に出場する予定だった。結局足は治らないし、依頼した元高校の部活OGが2人出ることになったので、私は行かないことになったのだ。栃木県。今日から、Mちゃんと先生は現地入りしている。前日計量があるからね。私は残念なようなホッとしたような・・・です)。
今日は私が名付けた「1本目抜く(外すって意味ね)病」発症なんですよ。
四本持って入っても、必ず1本目抜く。
二本持って入っても、必ず1本目抜く。
しゃれにならんわ・・・とぼやいていたら、もっと酷いことになった。
9時に抜いた矢〔1本目〕。もう4本持って入りまた1本目外す。最初に外した矢に見事に中った。
イヤーな音がした。
1本目のお尻のプラスチックの部品が花開いたように壊れていたが、深刻なのは中てたほうの矢。
矢尻は無事だが、矢尻から2㎝位のところがぐにゃりと曲がってしまった。
矢の曲がりを直す道具もあるのだけど、二㎝では、ひっかからないし、あれこれやってみたが、衝撃が前からかかっているらしく、駄目そうだった。
まだ、羽根はピカピカなんですよー。
ヤフオクで5千円くらいで落札したものだ・・・(ToT)
プラスチックの部品(筈)は新しいものがあるので、それを付ければ大丈夫。
なので、今日は一本の矢を駄目にしてしまいました。
ちなみに、これはグラス用の重りを入れている1913というシャフト。
竹弓用の2014(1913より太い)は竹弓に合わせて重く作ってあるが、それは無事。
〔竹弓は今日も20射のみ。やはり弦音がよい。全然違う)。
ああ、でも、もう一張り買っちゃおうかな。
だって1日20射ではねー。もう一張り-。
小倉紫峯はまだ1ヶ月は張り込みたい。張り込んだとしても、使えるかどうかわからないし(成りも調整せねば)。
去年の今頃は大東流の師匠に11万以上支払いしている。
もう支払いはないから!
車も車検をもう一回だけ通すことにした。(もう20万キロ乗ってるので、今回車検切れに合わせて買い換えるつもりだったんだけど〕。
というのも、まだ動くのに、調子も良いのに、乗り換える気にならないので、スタンドの整備の人と相談してもう一度乗ろうということになった。
・・・ということは、弓を一張り買うくらいは浮く・・・。
私にお金を持たしたらいけんよねえ。
何でも直ぐ買うよね。
(貯蓄とか節約という概念がない)。
って、書きながら自分を押しとどめようとは思っているのよ。
どうせ、7月終わるまでは仕事ばっかりで稽古できないし。
でも、今買えば7月の終わりには馴らしが終わるな・・・あああ。
まあそんな話を、仲間としながらワイワイと引いた初夏の日。
No.461
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竹弓ひけた。
弓
2022/05/26(木)
22:37
水曜日。
気温が高く湿度も高い。
気温24度、湿度58%。
まさかね。
竹弓が引けた。
測ったら、15.5㎏まで落ちてる!
これなら引ける。調子に乗って、20射ほど。
(1日20射まで!!)
いや、もう無理だなと思って、竹弓をもう一張り買うところだったんだよ。
(というか、12月には一張り打ち上がるのですよ。)
1年に二張り購入は贅沢でしょう? だから我慢するべきですが。
弦音が最高に良い!
的中も悪くない。
もう行かなければいけないときになって、冗談でM石さんに「4本皆中になったら、帰ります」と言って、そのまま普通に4本入った!
(これは示現SC)
なんだろうな。
もう少し竹弓で引きたいな。
20射は少なすぎるなあ。(と、12月までにもう一張り手に入れそうな自分・・・(^◇^;))
でも、家の修理途中の小倉紫峯もあるし。
とにかく、竹弓は生き物だと実感しました。
夏暑いときは、弱くなり、冬は硬くなる。
去年はコロナ騒ぎであまり引いていないのかな>竹弓
(-_- )記録がわからんw
とにかく、今はこの桑幡と小倉紫峯のメンテだわ。
足は午前は大丈夫。午後から痛む。
No.458
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朝稽古
弓
2022/05/26(木)
22:27
なんかね。日曜日は辛すぎて、月曜日は落ち込んで稽古に行けなかった。
なので、朝の少しの時間だれも居ない道場に行った。
安土を整備して、水を撒き、空気を入れ換えてゴミを拾う。
静かな道場が好きだ。
人がたくさんいる道場も好きだけどw
一手でも引ければ良いなと思っていたが、片付けてたら仕事に遅刻するなとか思っていたら、段々人が来たので、片付けはお任せして、一手だけ。
竹弓を張ったけど、使用まで至らず。
・・・・・・・・・・・・・・・・
ただ、道場にいることがこんなに幸せとはね。
で、審査申し込みをしてきた。
師匠がたまたまいたので。
実は今回の審査申し込みから、「○○先生に師事」という欄がなくなった。
「オレの名前を書かなくて良くなってよかったな」とか笑うけど、私は少し寂しい。
師匠のことは大好きだからだ。
今はほとんど見てもらうことはないけど、最初に習った大事な先生だ。
「え、申し込みだけ? 引いていきなさいよー」と言われたけど、「いえいえ」と手を振って帰った。
たぶんもうここで引くことは、審査や大会以外ではないだろうな。
No.457
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今回のトラブルまとめ
弓
2022/05/23(月)
18:28
大会に「個人」枠で出場。
それはすでに確認していた。
同じ立ちとなる方々(3人立ちなので、2人)にはご挨拶をして、お願いしますということを言っていた。
受付のエントリーでも「個人はこの台帳に住所と連絡先、本日の体調を記入して下さい」と言われて全て記入。
「書くべきものはこれだけですね?」と確認しての入館である。
参加賞も個人ということで、手渡しでいただいた。
この点では私には落ち度はないと思う。
個人枠はずいぶん後になるので、ゆっくり見えやすいところから観覧していると、ホーム道場のMさんから声がかかった。
「あなた、どこにいたの? あなたは内の人間なんだから、ちゃんと受付してよ」
「いえ、個人で受け付けすましています」そういうと、真っ赤になって怒りはじめた。
「そういう問題じゃないの。この紙にもあなたの住所とかがいるの! だいたいね、あなたは○○道場の人間であって、○×道場の人間じゃないのよ!? 皆も探していて、すごく迷惑よ!」
「あ、はあ」
うなだれて私は受付の用紙にもう一度自分の名前を言われるままに書いたが、納得がいかない。
どうも事務局のM先生が私を探していて教本を手渡したいようだったが、そう言ってくれれば良いのに。
後で、M先生にお会いして、受け取ったが。Mさんが私を罵るようなことだろうか?
だいたい私は○×道場の人間でもあるわけで、それを完全否定されるとは意外であった。
というのも、私はそのとき、○×道場の人と一緒にいたわけじゃない。
1人で気楽に見やすいところから射や看的を見ていただけだ。
どうしてこの人に○×道場云々言われなくてはいけないのか。
うんざりした。
弁当の支給があって、それは申し込んだ○○道場の方に来ているので取りに行くと、「一緒にこっちで食べなさい」みたいなことを言うので、へらへら笑って、いや、1人で良いですとか言ってとりあえず荷物のほうに戻った。
戻ったら、なんと○×道場の人が私を探してて「ねえ、一緒に食べよう! 外で食べたら気持ち良いよ-(^O^)」と誘ってくれたので、あまりの温度差に涙が出そうになった。うん。食べようと立ち上がろうとして泣きそうな顔になった。「大丈夫?」とY妻が気遣ってくれる。
うん。ちょっと色々あって。心がね。うん。ごめんね。
やっとそれだけ言って、外に連れ立って出て、木陰で一緒にご飯を食べた。
若いNちゃんが、「最近、夜来られないですねー、寂しいです。一緒に稽古したいですー」と言ってくれるのが、涙が出そうに嬉しい。
うん。うん。オバチャンももう少し余裕できたら、夜も稽古行くよ。
ちょっとだけ、Y妻とY夫に愚痴ったら、「もう○○道場やめたら?」と真剣に言ってくれる。
うん。
ただ、○○道場は県下最大の道場で、県主催の大会とかもあるところだから、これから行きにくくなるねえと、心配してくれる。
うん。
でも、なんかもう無理な気がした。
以前、Mさんとも口論になったことがある。あまりに傍若無人な人なので、私は避けるように気をつけている人である。
やめちゃおうかなーというと、Y妻が「弓道は辞めちゃあだめですよー。一緒にがんばりましょうよー」と言ってくれる。
だから、本当は、今日のように午後がぽっかり空いた日は普通は○○道場で稽古するのだが、いけなかった。
行きたいけど、いけないのだ。
気分が悪くなって、吐きそうになる。
足が向かない。そもそも着替えるきにもならない。
それより、今○○道場に置きっぱなしの弓や矢を持って帰りたい。
すぐにでも。
大会や審査の申し込みのためにまだ顔を出さなくちゃいけないのが、苦痛でしかたない。
事務局のMちゃん(なぎなた仲間)と話をしたが、1番問題ないのが、「年度」で所属を変わるということだ。
だから、今年度は頑張らなくちゃいけないと諭された。
今年度は、審査も大会も辞めようかな-。
とにかく、明日は遅い時間でも良いから、審査用紙を持って行こう・・・。行けなかったら受けないだけだが。
今から吐きそうに辛い。
審査と、○×道場での大会の申し込みもあるんだよなあ。落ち込むなあ。
No.456
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