おっと。書き忘れ。
木曜日の稽古。参加者二人。
合氣上げ、突きの捌きの復習。
掴み手と、払い手。
中段と上段。
私自身も出来ているか心許ない。
Sさんは、「私は力では倒れませんよ」とは言ってくれるが、どこかで不安。
稽古は私の稽古でもあるんで、慎重に丁寧に進めるが、だいたい考えすぎてドツボに嵌まっているのを救い出すのが、私の役目だ。
師匠に言われたことをオウムのように何度も繰り返すだけ。
そういえば、三年経って続いてたら(うちは11月創設なので、11月になる)、以前の道場の指導者を呼ぶとか言う話があったなあ。
以前の道場はずーっとコロナで閉鎖しているから、そんな話以前のことだ。
まあ、もうそんな話皆忘れただろうから、そっとしておこう。
師匠の所に行けるのは、次は11月だが、まだ授業の都合をつけてない。
まずいなー。(^◇^;)