錬士執るのと、目が悪くなって車に乗れなくなるのと、弓の師匠の寿命が尽きるのと。
時間が限られてきて、自分自身の時間だってそんなにないんだなあと。
もちろん、錬士は私より年上の人たちがいっぱい挑戦してるからいいんだけど。
眼の問題が解決しないと、いつも不安だなあ。
解決しないのかなあ。だとしたら、もう覚悟しておくしかないか。
とりあえず、夏の時間ができるまでは病院に行けないのであるが。
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7月は大東流の稽古にもいく。
7月は弓の試合が二つ。
Y妻と、一位二位を取ることを約束したので、がんばるよ。(私の頭の中では一位Y妻の二位私だったらいいなと)、。
団体戦は、組む人たちがとんでもない(悪い意味で)、残れないと思う。
それはそれでよいのであって。
皆でワイワイ試合に出ることが楽しいのだから。(今回所属地連から15人の出場で5チーム編成である。びっくり)。
遠い先を見ると目がくらむ。
近い先を見て、ワクワクしておこう。