今日は参加者3人。
愉快で素直なAさんと、初心者のSくん。
先生は二人だったので、太刀持ちは今日は免除。
なので、今日は苦手な一礼。(正確には一禮)。
最後の極めの、太刀を叩くところが、今日から「ちゃんと間合い詰めていくからね」と変わった。
というのも、今まではまあ、安全な間合いから打ち落とすという感じだったんだよね。
もちろん、「方便」で最初から間合い詰められたら動けないんで、太刀持ちが間合いを開けてやってくれたわけだ。
で、そろそろ、大丈夫だからということで、ホントに当たるタイミングで太刀持ちの正面が来る!
怖くて最初、ウィービングして避けたりしてたら、先生に笑われた。
当てないから、ちゃんと下がって!
は、はい(^。^;)
表の最後のほうの技は、難しくてシンドイーーー。
真っ直ぐ入る。
真っ直ぐ上から止める。
色々注意をもらって、最後は「まあいいでしょう」と。
ふええええ。