アップされていなかったので。覚え。
月曜日は、なぎなた。
月曜日の面子はMちゃん、Fさん、私。
週末が子どもの県体なので、子どもの指導に余念がない。
私は最初はFさんと仕掛け応じ。
難しいところはわからないので、確認程度であるが。
8時から、防具。
Mちゃんがパッとつけて一人で稽古している横でモタモタしてる私(ToT)。
防具での試合稽古は、中学生にボロ負け。
まったく良い打ちが入らなかった・・・。
けど、上手な子とやるのは勉強になるよね。
子どもたちが帰ったあと、大人三人と先生で防具の打ちの稽古。
そのままの面。(真面)。
Mちゃんが、苦悩中。
私とFさんは少しマシらしい。
1番私がきになったのは、Mちゃんは打つとき足元が滑る。
そして、足が横向いてる。
だから、なんか捻れが見えて、力が乗らない。
男子の打ちとは思えない(偏見?)、やわーい面がポチッとくる。
私も以前そうだったので、わかる。
軸の手が使えてない!!
先生に口がすっぱくなるほどズーッと言われてきたことだ。
軸手で上げて、軸手で打つ。前のては絞る。
Mちゃんは、プライド高き男なので、「こうですか?」「こうですか?」「ここはどうなりますか?」と先生を質問攻めにしていた。
うん、わかるときが来るよ。私たちは遠巻きにFちゃんと二人で打ち合った。
でも、Mちゃんの凄さは、こうやってしつこく聞いていくことで、言語化できてるんだよねえ。
私なんかは「なんか違う」とか「良いと思うよ」くらいしかまだ言えないのに。
14日、子どもたち頑張れ! ( ^o^)ノ